自然や街の景観はそのままに、走る・跳ぶ・登る。ZENの動きには、静と動の合間に宿る美しさがある。肉体を解き放ち、心を静めるその瞬間、NEUTRALWORKS.が掲げる「カラダとココロの調和」が浮かび上がる。機能性とミニマリズムが溶け合うこのスペシャルコラボレーションコレクションは、都市をフィールドに限界を超えて挑み続ける者たちに呼応する。
しなやかに、強く、美しく――動くことは、自由になることだ。
一部商品については12月上旬より順次展開予定。
整えることで、しなやかに。
そして美しく動き続ける
KSU45206
¥99,000
軽量ながら引き裂きや摩耗に強いDYNEEMA糸を使用しながら、伸縮性にも優れる画期的な素材を採用。
裾のファスナーを開くことでシルエットの調整が可能。そのマチ部分にあてられたDYNEEMAシートが美しいデザインを生み出す。
- Fabric: DYNEEMA® Jersey
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Composition:
84% Nylon
9% Polyethylene
7% Polyurethane
KSU15205
¥110,000
軽量ながら引き裂きや摩耗に強いDYNEEMA糸を使用しながら、伸縮性にも優れる画期的な素材を採用。
脇のファスナーを開くことでシルエットの調整が可能。そのマチ部分にはDYNEEMAシートがあてられ、シンプルながら存在感のある一着に。
- Fabric: DYNEEMA® Jersey
-
Composition:
84% Nylon
9% Polyethylene
7% Polyurethane
Other Products
動の起点、静の終点。
動きが生まれる場所
KSU25215
¥31,900
風合い豊かなフーディは、裾のドローコードでシルエット調整が可能。首元と袖のリブ部分にはニットの縫製手法「リンキング」を使用し肌当たりを軽減。
また、消臭機能のあるMXP素材を使用するなど、機能性とファッション性を美しく融合させている。
- Fabric: Medium Dry Jersey
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Composition:
71% Cotton
23% Recycled Polyester
6% Regenerated Cellulose Fiber (MXP)
KSU85213
¥55,000
海外遠征の多いアスリートにも最適な大容量設計のツアートート。ワンタッチで長さ調整できるショルダーベルトや、巧みなドローコード使いなど細かな使用感に配慮。
表面のDYNEEMAラミネートシートが軽量&タフな存在であることを体現している。
- Shell: 100% Polyester
- Pocket Fabric: 100% Polyethylene
構えと静止の間にある、
見えない張力
KSU15202
¥165,000
軽量&保温性に優れた光電子ダウンを封入したダウンジャケット。表地は耐摩耗性に優れたCODURA NYLON糸にウールを混紡。
フードにはっ水加工を施すなど、高い機能性を有しながらも、都市生活に馴染むデザインを追求して生まれたモデル。
-
Fabric:
CORDURA® Combat Wool -
Composition:
40% Wool
35% Polyester (35% Recycle)
25% Nylon
KSU45204
¥77,000
足まわりにゆとりをもたせた美しいシルエット。耐摩耗性に優れたCODURA NYLON糸を使用したウール混のバックサテン生地が、上質な風合いを醸し出す。
テーラードパンツでありながら、動きやすさや耐久性を追求したアーバンフィールドウェア。
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Fabric:
CORDURA® Combat Wool Satin -
Composition:
38% Polyester
37% Wool
25% Nylon
KSU15203
¥99,000
パーツや縫い目を最小限に抑えることで、引っかかりの少ないミニマムなデザインを追求。
耐摩耗性に優れたCODURA NYLON糸を使用したウール混のバックサテン生地を採用することで、テーラードジャケットを次のステージに引き上げた。
- Fabric:
CORDURA® Combat Wool Satin -
Composition:
38% Polyester
37% Wool
25% Nylon
Other Products
Poize
Stansa
1993年生まれ、東京都出身。フランス発祥のトレーニング文化・パルクールの実践者であり、日本初のプロパルクールアスリート。15歳でパルクールに出会い、16歳で単身渡米、19歳で日本初のプロに転向。2015年にはアジア人初となる全米・北米チャンピオン、2020年には世界チャンピオンのタイトルを獲得。現在は、世界のパルクールシーンを牽引するインターナショナルチーム「TEAM FARANG」のメンバーとして活動しながら、パルクールの普及や映像・写真による表現活動にも取り組む。2019年にはNewsweek「世界が尊敬する日本人100」に選出。